今回の確申期の無料相談の割り当てが決まりました!


豊田市の税理士いとうです。

最近姿勢が悪いのが理由か、仕事(パソコン)のし過ぎか分かりませんが、肩が凝って仕方ないので、スティックタイプの塗り塗りする肩こりに効く塗り薬が欠かせません~(汗)


さて、確申期の無料相談への割り当てが決まりました。
他支部のことはよく分かりませんが、希望者のみ従事するという支部もあるようですけど私の所属する支部では確か70歳以下は最低1日は従事するという決まりだった気がします。

ウチは確申期といえども法人の顧問先さんの月次の打合せを通常通り行いますので、冗談抜きで猫の手も借りたいくらいハードでして、確申期の無料相談はたった1日といえども負荷は侮れない訳です。
が、税理士の使命を考えますと致し方ありませんので頑張るしかないですね。

という訳で、
今年の無料相談への従事は2月14日(水)で会場は昨年と同じになりました。
今回は敢えて会場名は伏せます~
気になる方は、去年の今頃のブログを探してみてくださいな(笑)

って、当日はメール・電話共に対応ができないのですが、なぜか毎年、無料相談の日に限ってメールとか電話が沢山あるんですよね~(汗)
今年はどうなることやら…

先ずは、無料相談日までどれだけの確定申告を完了できているか?
早目に動き出したいと思います~


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ブラックカード


豊田市の税理士いとうです。

ご存知の通り、クレジットカードのランクとしては、
シルバー → ゴールド → プラチナ → ブラックといった具合ですが、手許にブラックカードが届きました!

残念ながらクレジットカードでもありません~

なんかやらかしたかッ!てな具合の一発退場のレッドカードではありません~

なんかヤバいって意味でのブラックな通知でもありません~

電子申告に使う第四世代の電子証明書(カード)です。

今回はブラックなんですね~

第一世代は???第二世代はピンクで、第三世代がオレンジという流れで、まさか黒とはね~予想外でした。

第五世代はいったい何色になるのでしょうか?
第四世代で予想外の色となったので全く予想がつきません~
第四世代の有効期限は2021年12月31日ですのでその年の夏~秋口には判明することになるでしょう。

って、どーでもいい話ですね(汗)

取り敢えず動作確認をして、受領書の送信手続きはしておきましたが、
第三世代の証明書の有効期限が7月までありますので慌てて第四世代に替える必要もなく、暫しそのままということで…


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第四世代の電子証明書の申込に際して思う


豊田市の税理士いとうです。

28年分の確定申告から住民票の添付が不要になりました。

マイナンバーの記載により、住民票を添付せずとも住所の確認ができるからですが、28年分の確定申告で数件の住宅ローン控除(初年度)の依頼を受けていますのでこの方々には住民票の取得は依頼していません。

で、話は変わりますが、
税理士が電子申告をする際には電子証明書(ICカード)が必要になります。
現在の電子証明書は第三世代のものでして、有効期限が29年7月31日となっており、今第四世代の電子証明書の発行手続きが始まっています。
先日申込書類一式が届きましたので、ナナメ読みしてみたのですが、申込書+添付書類として印鑑証明書と住民票が必要とのこと。

ん~、印鑑証明書と住民票か…

やたらとマイナンバーを他人に明かす必要はありませんが、マイナンバーの記載ではダメなのでしょうかね?
っていうよりも、第三世代の電子証明書を持っているならば前回印鑑証明書と住民票を添付している訳でして、その証明書でマイナンバーを入力して電子申請するってことで印鑑証明や住民票の添付を省略するってことは出来ないのかなぁ?
氏名や住所が変わったら場合は別送ってことで。


電子申告を推進していて、せっかくそのための電子証明書を持っているんですから、申告の場面だけでなく、こういった場面でも活用できると有り難いんですけどね。
時期が時期だけに印鑑証明書や住民票を取りに行くの面倒なんですが(汗)


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